エクセルで表を作る時間が1/7になる!

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エクセルの「オートフィルタ」機能を覚える

エクセルのメニューから、「データ」-「フィルタ」-「オートフィルタ」を選択。

同じ値を持っているデータを抽出して、表示することができます。


オートフィルタ

そもそも、エクセルのオートフィルタとはどのようなものかを説明しますと、 大量のデータの中から、探したいデータをすぐに見つけることができるようになります。

エクセルでデータの量が多くなればなるほど、探したいデータが見つかりにくくなるのは当たり前です。
そしてデータの量が多くなればなるほど、この機能の威力が分かってきます。


オートフィルタ用の表の例

使い方を順を追って説明すると、
1.表の項目名にあたる範囲を選択。(上の図で言うと、1行目になります)
2.「データ」- 「フィルタ」 - 「オートフィルタ」を選択

これで準備がOKです。
表の項目名に「▽」ボタンが出てきました。

このボタンを押すと、何かリストが出てきますが、ここに出てくるリストが、その列に入力されている全ての値のリストです。


ソート項目を選択するところ


しかもリストに表示される順番は、50音順またはアルファベット順に並べ替えられているんです。

エクセルでは、目をさらにして探したいデータを探すよりも、このオートフィルタの機能を使ったほうが、探す手間をぐんと減らすことができます。


ソートしたところ

この機能もあなたには効果的です

エクセルの「入力規則」機能を覚える

+項目名を2行(2列)に分けて分類する

行や列の表示・非表示の使い方を身に付ける

この操作は、次のカテゴリに分類されています。

知っておくと便利なエクセルの小技
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上級者向け

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